サンタが街にやってきた!
2007年11月26日 17:02
みなさん、こんにちは!
クリスマスまで1ヶ月となったこの3連休、
東京の中心部に総勢約50名の
サンタが集結したことを
みなさんご存知ですか?

大手新聞1面にも掲載!
新聞やTVでも紹介されたこの光景。
実は、25日に開催された
サンタクロース養成講座(サンタクロースアカデミー主催)
の様子なんです。
20年以上も続いている講座なので、
ご存知の方もいらっしゃるのでは?
サンタクロースは、クリスマスにおいて
なくてはならない存在。
そのため この講座では
大人が真剣に演じることを学び、
楽しく遊べるサンタになることを
目標としています。
「サンタらしさ」を勉強した後は、サンタになりきった
・・・・・・
いやいや、50人のサンタが、
東京都内を闊歩していました!

サンタが街をねり歩く♪

ちゃんと歩道橋を渡ります!

おもちゃ屋さんをサンタがジャック!

大きくなればなるほど、
子どもたちは「サンタクロース」という
存在から遠のいてしまいます。
しかし、その純粋な気持ちや夢を
いつまでも持ってもらいたい!
講座の中では、子どもたちに対する
熱いメッセージが伝えられたようです。
実は・・・
この講座にはタカラトミー社員も、
参加しているんです!
「すべての子どもたちに
いつでも夢を届けられる存在でありたい・・・。」
そんな思いから、人事研修の一環として実施。
実際に参加した社員からは、
こんな声が届きました。
いや~、面白かった!
サンタになりきって街中を歩くと、
子どもだけじゃなく、大人でも
素直に手を振ってくれる人がいて嬉しくなりました。
また、サンタさんのイメージや
子どもの夢をこわさないように、
いかに真剣なりきるか、勉強になりましたね。
「目に見えないから信じない」ではなく、
「信じれば、ないものでも見えてくる」
その象徴がサンタなんだと実感でき、
どれほど大切なことか再認識できました。
クリスマスには、勉強したことを活かし、
自身の子どもを喜ばせます!
と笑顔で答えてくれました。
サンタクロースの存在。
小学生の頃から、しばらく
見ていないですが、
今年は、会えるかもしれない。
そう思うと、クリスマスが楽しみに
なってきました。:’* + ☆°. * + ゜。.★

クリスマスまで1ヶ月となったこの3連休、
東京の中心部に総勢約50名の
サンタが集結したことを
みなさんご存知ですか?

大手新聞1面にも掲載!
新聞やTVでも紹介されたこの光景。
実は、25日に開催された
サンタクロース養成講座(サンタクロースアカデミー主催)
の様子なんです。
20年以上も続いている講座なので、
ご存知の方もいらっしゃるのでは?
サンタクロースは、クリスマスにおいて
なくてはならない存在。
そのため この講座では
大人が真剣に演じることを学び、
楽しく遊べるサンタになることを
目標としています。
「サンタらしさ」を勉強した後は、サンタになりきった
・・・・・・
いやいや、50人のサンタが、
東京都内を闊歩していました!
サンタが街をねり歩く♪
ちゃんと歩道橋を渡ります!
おもちゃ屋さんをサンタがジャック!
大きくなればなるほど、
子どもたちは「サンタクロース」という
存在から遠のいてしまいます。
しかし、その純粋な気持ちや夢を
いつまでも持ってもらいたい!
講座の中では、子どもたちに対する
熱いメッセージが伝えられたようです。
実は・・・
この講座にはタカラトミー社員も、
参加しているんです!
「すべての子どもたちに
いつでも夢を届けられる存在でありたい・・・。」
そんな思いから、人事研修の一環として実施。
実際に参加した社員からは、
こんな声が届きました。
いや~、面白かった!
サンタになりきって街中を歩くと、
子どもだけじゃなく、大人でも
素直に手を振ってくれる人がいて嬉しくなりました。
また、サンタさんのイメージや
子どもの夢をこわさないように、
いかに真剣なりきるか、勉強になりましたね。
「目に見えないから信じない」ではなく、
「信じれば、ないものでも見えてくる」
その象徴がサンタなんだと実感でき、
どれほど大切なことか再認識できました。
クリスマスには、勉強したことを活かし、
自身の子どもを喜ばせます!
と笑顔で答えてくれました。
サンタクロースの存在。
小学生の頃から、しばらく
見ていないですが、
今年は、会えるかもしれない。
そう思うと、クリスマスが楽しみに
なってきました。:’* + ☆°. * + ゜。.★




はや :
人事研修の一環でサンタになりきるなんて、とてもユニークですね!
でも確かに、世界中の子供達におもちゃを届けるサンタの気持ち、すべての子どもたちに夢を届けることはおもちゃを作っていく上で、すごく繋がっているような気がしました。
また、本当に子供にとってクリスマスというイベントの存在の大きさを改めて再認識しました!